#卵巣嚢腫 の消滅、 #子宮筋腫 の縮小、 #子宮内膜症 の改善を短期間で実現する方法

February 7, 2019

子宮内膜症、

子宮筋腫、

卵巣嚢腫は

常在細菌として定住できる

子宮にいる歯周病菌が

子宮内膜から侵入して

発症しています。

 

画像の出典:http://www.nho-kumamoto.jp/kusu-press/kusu-204-01.html

 


癌や難病の原因にもなる
フソバクテリウム・ヌクレアタム菌(Fusobacterium nucleatum) は
無菌状態を保つはずの胎盤や胎児へも
侵入して感染することがあるぐらいの歯周病菌です。


子宮内膜症、膿瘍、腹膜炎なども引き起こす

カプノサイトファガ・オクラセア菌(Capnocytophaga ochracea)
という歯周病菌が菌体から分泌する可溶性分子によって

フソバクテリウム・ヌクレアタム菌(Fusobacterium nucleatum)の

バイオフィルム形成を促進します。

 

女性ホルモンで増殖する歯周病菌の
プレボテーラ・インテルメディア菌(Prevotella intermedia)、
プレボテーラ・ニグレセンス菌(Prevotella nigrescens)、
プレボテーラ・メラニノゲニカ菌(Prevotella melaninogenica)
との間では共凝集による物理的接触によって

フソバクテリウム・ヌクレアタム菌(Fusobacterium nucleatum)の

バイオフィルム形成を促進します。

 

 

口腔や耳鼻咽喉や子宮などの
奥に入り込んでしまった歯周病菌の影響を考えないのは
西洋医学に従事する人だけでなく
東洋医学に従事する人も同様です。

 

 

当院では歯医者でも対応できない
奥に入り込んだ歯周病菌への対策として
生体電流のひずみも改善するDS元気も使った治療や
歯周病菌に対抗できる情報を提供することで

子宮内膜症の改善や

卵巣嚢腫の消滅や子宮筋腫の縮小を

ドクターによる検査で確認できるという
目に見える形の成果を早期に実現しています。

 

 

兵庫県神戸市中央区加納町4-10-20
サンライズビル5F
おかだうえ鍼灸治療院

 

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