#芳香族炭化水素受容体 ( #AhR )障害による #頭痛 には #胆経 の #懸鐘 という #ツボ が有効な場合も

September 7, 2019

少し前までは

中国から飛んでくる

有害な多環芳香族炭化水素(PAH)を

人体にある芳香族炭化水素受容体(AhR)が解毒する過程で

酸化ストレスを大量に発生させてしまうことが

大気汚染で最大の問題でした。

 

そのことによる体調不良が今も

低レベルの放射能のせいにされています。

 

2019年には

柔軟剤・洗剤・消臭剤などに含まれる

化学薬品(アクリルアミドやイソシアネート)を

大量に揮発させる生活スタイルに移行した人達によって

芳香族炭化水素受容体(AhR)が狂わされ続けています。

 

そのことで

毒性が低いはずの多環芳香族炭化水素(PAH)でも

解毒する過程で

量子トンネル効果のプロトントンネリングが発現し

酸化ストレスを大量に発生させてしまっています。

 

これが香害の問題の本質であり

大気汚染で最大の問題になっています。

 

香害はアレルギーというレベルの問題ではなく

化学薬品によって狂わされた

受容体障害という神経障害だから大問題です。

 

本質の問題は人工香料の被曝ではなく

受容体障害を起こす化学物質の被曝です。

 

低レベルの放射能のせいではありません。

 

低レベルの放射能を怖がることで

情緒面の影響を大きく受ける

芳香族炭化水素受容体(AhR)が狂わされて

それで電磁波過敏症になった人もいます。

 

これらの化学物質の毒性には

多幸感という中毒症状があります。

 

香害人と呼ばれることもある人達の中には

多幸感という中毒に溺れている人もいます。

 

中毒患者に薬物の使用を質問すると

使用している事実を隠そうとしたり

逆ギレして使用を正当化したりします。

 

アルコールも違法薬物ではありませんが

アルコール中毒と診断されていない限り

多幸感という中毒を

人に迷惑をかけないように楽しむのは

大人の楽しみでもあり

私も禁止されたら怒ります(笑)。

 

薬物中毒患者と医師に認定されていないし

違法薬物でもないし

テレビCMもばんばん流している

日用品を禁止するように促したら

多幸感の中毒の人は怒るだけで

使い続けていくことが多い現状には

厳しい罰則を伴う法改正の整備が

製造メーカーにだけでも必要ですね。

 

中毒薬物の使用を

法律で禁止されていないのに

理解してやめる人は偉いと思います。

 

ネットで最新の情報を探しまくってください。

 

香害人などが揮発させる有害物質で狂わされた

芳香族炭化水素受容体(AhR)の障害は

自律神経の副交感神経に属する

迷走神経の暴走をも引き起こすので

それに効果のあるツボで鍼治療します。

 

気の感覚や脈診を使って調べてみると

胆経も乱されていることが多いです。

 

そういう方に髄会という性質を持つ

胆経の懸鐘(けんしょう)というツボ に

DS元気(量子電磁清浄器)

かざしてみると大きな反応があります。

 

そのツボを使って鍼治療をすると

首を後ろにそりやすくなり

知能回復で指先が動きやすくなり

頭痛が緩和されて

眉毛がしっかりとし

睫(まつげ)があがり

目と頭がはっきりして感情的にも安定してきて

自律神経のバランスをとりやすい体調になります。

 

 

画像の出典: https://gogyoantoyoigaku.wordpress.com/

(※連絡先のメールアドレスが不明で未承諾です)

 

香害と呼ばれる有害な化学物質による

多幸感の中毒状態から抜け出さないと、、、

薬物中毒のスタート。

家族ごと知能が低下し情緒が不安定になるため

成績が低下し家庭や職場での人間関係も悪化。

他者への無責任な言動が増えることで

社会的な信用を低下させてしまい

経済的に困窮する事態に。

鬱陶しく感じていた

化学物質過敏症に自分がなってしまうことで

健康な人よりも薬物を徹底して絶たない限り

癒えることの無い自律神経失調症も重症化。

鬱:

人間関係の悪化×経済的損失×自律神経失調症

と移行していきます。

 

逆ギレで人間関係を悪化させているため

行き詰まった時には因果応報で

誰も救いの手を差し伸べてくれません。

 

薬物中毒は地獄への片道切符です。

 

人間やめますか?香害やめますか?

早めに有害な薬物から離脱しましょう!

 

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