#顎関節症 には #肝経 の #中都 という #ツボ が有効な場合も

September 11, 2019

顎の関節に異常を訴える方もいます。

 

我慢する時や力を入れる時に歯を食いしばったり

寝ている間に歯ぎしりをしてしまっている方が多いです。

 

歯槽骨に潜伏している歯周病菌が出す生体毒素で

神経や肝臓に負担がかかっているのが原因です。

 

歯科医師が顎関節の原因の説明としてよく言う

ストレスが原因ではありません。
 

ストレスというのは

環境によって心や体に負担がかかっている状態

のことであって

原因を説明する言葉ではありません。

 

ストレスという言葉は

医師や治療師が原因の説明として使いがちですが

何の説明にもなっていない言葉なので

だまされないように!

 

気の感覚や脈診を使って調べてみると

肝経が乱されていることが多いです。

 

そういう方に肝経にある

中都(ちゅうと)というツボに

DS元気(量子電磁清浄器)

かざしてみると反応があります。

 

そのツボを使って鍼治療をすると

顎まわりの筋肉がほぐれて

顎関節症が緩和することが多いです。

 

 

 

画像の出典: https://gogyoantoyoigaku.wordpress.com/

(※連絡先のメールアドレスが不明で未承諾です)

 

 

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